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【強運の人は知っている、その2】神戸市フレンチ トナリャオ 飲食店マインドセット

【強運の人は知っている、その2】

おはようございます。

神戸市灘区阪神岩屋
お箸で食べるフランス料理
ビストロトナリャオの小林です。


昨日のつづき。

今すぐ始められる
『強運になる積み重ね』

では、2つご紹介しましょう。

1日1回でいいので、接した人、
全てに良い影響を与えられるように
意識して過ごす。

例えば、駅の売店やコンビニ、
カフェなどで店員さんに
『ありがとう』と笑顔でいう。

知り合いとすれ違った時に、
『こんにちは』と気持ちよく挨拶する。

『そのくらい、やってるがな』と
思うかもしれません。

ですが、自分が相手の『光』と
なっているのだと実感しながら、
心を込めて同じことをする。


ある調査によると、
コンビニの店員さんは
一日200人ほどの接客をするそうです。

その中で、お礼や挨拶をする人は、
まれだといいます。


では、ここで仮定の話をします。

もし、店員さんが
悩みや問題を抱えていたとして、
あなたが心からお礼を言ったことで
沈んでいた気持ちが安らぐことが
あるかもしれません。

相手が人生に行き詰まっていたとして、
その一言で、心がふと明るくなって、
『また頑張ろう』と思い直す
可能性があるかもしれません。

長時間でなくていいので、
1日1回、自分が誰かの助けに
なれるかもしれない』と思って
過ごしていけば、

いつの間にやら、
その意識が定着します。

すると、ふとした場面で
心遣いや気配りができるように
なったりする。


そして、もう一つ意識してするのが、
『光の言葉』を発する。

時折、心の支えになる言葉や
勇気が出る言葉、うれしい褒め言葉を
かけてもらうことがありませんか?

また
『この人の考え方はいいな』
『こんな生き方をしたい』と、
人生の手本になるような言葉に
出会ったりする。

これは『光の言葉』と呼ばれ、

私はそれをスマホのメモに
書き留めて折に触れ見返しています。

気分が優れないとき、
落ち込んだときなどに、
必ず力をもらえます。

そんな『光の言葉』

誰にでも、今すぐ
かんちんこんちん一休さんで
できます。

沢山の人にプレゼントしては
どうでしょう。


では、今日も楽しく元気に!
1日一緒に頑張って行きましょう♪

 

 

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